SeventhSenseFolklore 誕生の歴史は50年以上前まで遡ります。日本有数の繊維の街「児島」で1959年に創業した学生服メーカー”櫻尊徳”。 その細かな品質を求められる学生服作りで育まれたアイデンティティーが、今やジーンズの街となった児島のヴィンテージ技術と融合し2012年7月、「素晴らしい品質のシャツを、産地直営の価格で世界に届ける」の理念のもと、立ち上がりました。

SeventhSenseFolklore は「“第七感 ( Seventh Sense )” という本質をつかむ心の動き、心からワクワクする感動をお客様に届け、その素晴らしさをこの地域と共に”伝承( Folklore )”してもらう」という想いで名付けられました。 ”親から子へ”、”児島から世界へ”と世代・国を問わず、多くの人に”永く”愛して頂けるようなシャツを作り続けていきます。

SeventhSenseFolkloreの幸せとは、お客様から自然と出る”笑顔”です。そのためであれば、いかなる努力・困難もスタッフ全員惜しみません。 妥協のない”店づくり”、”服づくり”で、お客様はもちろん、スタッフも含め関わった全ての人に感動を与えるブランドであり続けます。